初詣お知らせ
2017年12月24日

歳時記

参拝時間
        開門     閉門(※参拝状況によって異なります
元旦     大晦日   1930
二日     6時     19
三日     6時     1830
四日以降  7時       17



新春祈祷

年の初めに、一年間のご家庭の平安・繁栄や会社の弥栄・隆昌の祈願を致しましょう 
元旦より1月5日まで(御神楽特別奉納
2月3日まで(福豆授与・金幣の儀

厄除大祭 元旦〜1月5日 期間中ご祈祷の方には(厄除杓子特別授与 御神楽特別奉納



祈祷受付時間 元旦    0時〜2時 8時〜18
          二日    8時〜18
          三日    830分〜1730
          四日以降 9時〜16

祈祷料 <5,000円 / 7,000円 / 10,000円以上>

縁起物授与

縁起物をたくさん準備しております
初詣お知らせ







その他の行事
元旦から3日まで巫女が樽酒を振る舞います
元旦の午前零時と正午 各先着250名様
  「赤米福菓子」と「干支入り土器」を差し上げます


お車でお越しの方
元旦から1月5日まで(乗用車)「大駐車場無料開放

他の駐車場は下記の地図をご参照下さい
初詣お知らせ
 
お知らせ
2017年12月18日

歳時記

28日以降の通信の受付は、1月7日以降の発送となります
 
真名井神社 例祭
2017年10月11日

歳時記

本年の奥宮、真名井神社の例祭は
本社、籠神社の本殿にて執り行います

現在、奥宮真名井神社の本殿は解体修理中の為
昨年の10月に斎行しました「仮殿遷座祭」により、真名井神社の大神様は
籠神社本殿にお遷りいただいております。

真名井神社 例祭

斎行日  :10月15日
斎行時間:10時30分

 
正月 助勤巫女 募集
2017年09月27日

歳時記


募集は締め切りました。
 
☆ 祝 七五三詣 ☆
2017年09月27日

歳時記

七五三祈祷 御案内
11月中 毎日受付ております
受付時間AM 9:00〜PM 4:00」※御祈祷のみの方は予約はいりません
祈祷料 :5,000 お下がり (お守り ・千歳飴 ・お菓子 ・おもちゃ

三歳男子女子) 五歳男子) 七歳女子
子供の無事成長に感謝し、今後も健やかでありますようご祈願致します


特別企画
七五三パック」 17,000   ※要予約
貸衣装・着付け・祈祷料含む

※ 詳しくは下記のチラシをクリック下さい 

11月18日まで受付中(AM8:30〜PM4:00)
※お電話にてお申込下さい
籠神社社務所  TEL 0772−27−0006

☆ 祝 七五三詣 ☆




  拡大できます












七五三早見表
☆ 祝 七五三詣 ☆



※拡大できます











写真撮影に関して
下記の日程にて予約を受け付けております
11月3日4日5日11日12日、15日、18日19日(他の日にちもご相談承ります)

受付 お問い合わせ
籠神社社務所 TEL:0772−27−0006

 
宮司 新刊書
2017年08月30日

歳時記

此度八十二代宮司海部光彦が東京の冨山房インターナショナルに製作を依頼し、『元伊勢籠神社の略誌と神道哲学』と題した待望の新刊書を8月8日に発行いたしました。
宮司自ら、執筆された原稿の中で、特に思い出深いものを選び出し、1冊の本にまとめました。美しい装丁のポケット版の本には、六十年近い籠神社における神明奉仕人生から表出した短編が収められています。
 授与所に並べてあり、好評を博しています。
書店では取り扱いされておりませんので、ご関心のある方はお問い合わせ下さい
 定 価  1,500円(税込み)
荷造り送料 600円(何冊でも)

宮司 新刊書
 
☆祝 日本遺産認定☆
2017年05月02日

歳時記

 文化庁は、地域の歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るストーリーを「日本遺産」として認定しています。
 今年は17件が認定され、その一件として「丹後ちりめん回廊」が「日本遺産」に認定されました(平成29年4月28日)。
 『300年を紡ぐ絹が織り成す丹後ちりめん回廊』を構成するのは、48件の資産(文化財)です。籠神社も奥宮真名井神社も、その構成文化財に登録されました。

@ 籠神社
主祭神・彦火明命(ひこほあかりのみこと)は、豊受大神を祀った神様です。衣食住の守護神である豊受大神は、彦火明命の妃に蚕の種を授け、この地に織物技術を伝えました。また彦火明命の母神は栲幡千千姫命(亦名 萬幡豊秋津師比売命など)といい、織物の守護神でもあります。
 籠神社累代社家海部氏は、彦火明命を始祖とし、丹波国を治める丹波国造でありました。彦火明命の二十六世孫(二十七代目)丹波国造海部直愛志祝は、和銅五年(七一二)、元明天皇の勅命によって織物の神様「倭文神」を丹後国に祀りました。
 籠神社の創祀は、奈良時代に奥宮真名井神社を現在地より、籠神社の現在地にお遷ししたことに始まります。伊勢神宮にお遷しした天照大神と豊受大神の御分霊を彦火明命の相殿としてお祀りしています。このような御由緒があるため、奥宮真名井神社の御由緒と同じく、伊勢神宮内宮外宮の元宮として「元伊勢」と呼ばれています。

A 籠神社の奥宮真名井神社(古称 吉佐宮)
 彦火明命が天祖より授かったご神宝の御鏡によって、豊受大神をお祀りしたのが吉佐宮(真名井神社)の起源です。
 崇神天皇三十九年、倭国の皇居で祀られていた天照大神が吉佐宮にご巡幸になり、四年間豊受大神と共にお祀りされました。
その後、天照大神は伊勢の地に御鎮座になりました。その約四百八十年後の雄略天皇二十一年、天照大神はお告げを出されます。
これによって、吉佐宮で祀られていた豊受大神は、当宮から伊勢外宮へとお遷りになりました。
このような御由緒があるため、真名井神社(古称 吉佐宮)
は、伊勢神宮内宮外宮の元宮として「元伊勢」と呼ばれています。
真名井神社の御祭神豊受大神は、彦火明命の妃に五穀と蚕の種を授けられ、稲作・織物など生産製造技術を伝えられた、人々の暮らしを豊かにする、衣食住・産業の神様です。
 
例祭「葵祭」について
2017年04月10日

祭典行事

当社の例祭「葵祭」は例年4月24日(明治以前は4月二の午の日)に斎行されております。
「葵祭」は、懿徳天皇4年(紀元前507年)に始まったと伝えられ、「藤祭」と称しておりました。欽明天皇の御代に賀茂祭が「葵祭」と称せられるに及んで、當社でも「葵祭」と称されるに至ったと伝えられています。
賀茂社の祭礼では祭員が葵の葉を付けるが、當社では祭員の冠に藤の花を挿すのが古来の例になっております。
平成6年には藤祭・葵祭発祥2500年祭を盛大に執り行いました。
お祭りの要は、御祭神の再誕を現す「御生れ神事(みあれしんじ)」で、再誕した神様の神霊(みたま)をお遷しした鳳輦(ほうれん)の御神幸により、五穀豊穣・大漁満足を祈念致します。
例祭当日は境内の随所にて、京都府指定無形民俗文化財である「太刀振り神事・笹囃子・大神楽」等の奉納神事が行われています。


特別祈祷の御案内
葵祭終了後、御神前にてお申込み頂いた方の特別祈祷を奉修致します。
祈祷初穂料 1件 5,000円以上
初穂料の納入につきましては、葵祭り斎行後「御守り、お下がり」を送付致しますので
その際にお知らせいたします



例祭「葵祭」について





※拡大できます
平成二十九年度の特別祈祷は締め切りました
籠神社社務所 0772−27−0006



特別祈祷は祭典終了後に御奉仕いたします。
お申込頂いた方で当日来社の方は御参列下さい。



御参拝・祭典参列の方へ

駐車場について
当日、午前9時〜15時半頃まで各地区の奉納行事が境内の随所にて行われますので
当社駐車場の使用を中止しております

お車でお越しの方は当社周辺の駐車場(有料)をご利用頂くか、天橋立駅周辺の駐車場をご利用頂き、天橋立観光船など(公共機関)にてお越し下さいますようご案内申し上げます
 
眞名井神社仮殿遷座祭 様子
2016年12月10日

歳時記

平成28年10月15日夕刻より斎行致しました
眞名井神社仮殿遷座祭の様子を動画にてご覧頂けます

眞名井神社の仮殿遷座祭記録映像

↑上記をクリックして下さい
 
眞名井神社 例祭
2016年11月08日

祭典行事

眞名井神社の例祭は、10月15日が仮殿遷座祭の為、翌16日に斎行致しました。
例年は眞名井神社にて執り行いますが、眞名井神社の大神様は籠神社へとお遷り頂いておりますので、平成三十年の正遷座祭が終えるまでは本社にて祭典は斎行致します。

今年の眞名井神社の例祭には、仮殿遷座祭でも奏楽頂きました平安雅楽会の皆様に「胡蝶の舞
」をご奉納賜りました。

祭典の様子
眞名井神社 例祭眞名井神社 例祭眞名井神社 例祭