平成15年度設備事業 |
9月 透かし塀
総檜造りの銅板葺きです。神門前木製鳥居と合わせて、古代からつづく當社の神祭りに相応しい斎庭となりました。
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平成19年度設備事業 |
3月 ひょうたん池 新しい亀池は、ケーブルカー乗り場に続く西参道直ぐ奥に移設しました。當社と縁深い瓢箪形に作られております。池の中には亀たちが甲羅干しをするための亀の石像大小二基を設置しました。ご参拝の折には可愛い亀たちとともにご覧下さい。 |
9月 一の鳥居
一の鳥居は恵那石製で、全長は10.82m。柱地上7.14m(地中1.45m)で、震度6強の揺れにも耐えうる強度を有しております。
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10月 東門
境内のバリアフリーとして、東門より本殿への通路を石畳とし、車椅子の方にはこちらからお入り戴き、安心してご参拝戴けるよう配慮しました。
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12月 石灯籠
高さ7メートルの一の鳥居に見合う、堂々たる石灯籠を設置しました。毎夜ご神域をやさしく照らしております。
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12月 駐車場
駐車場並びに裏参道の拡張整備をしました。景観もすっきりし、以前よりもご利用して頂き易くなりました。また、駐車場入口には管理室を新設しました。
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12月 参道・植栽帯 参道、植栽帯が完成しました。新しい参道は石畳敷で、左右両側に植栽帯を設け、松を始めとする種々の植物が植えられました。 |
12月 社務所
新社務所には授与所も併設されており、控え室も三部屋設けました。外観は銅板葺きで、屋根の曲線美が最大限に表現され、宮大工の伝統の技が活きております。
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平成20年整備事業 |
4月 手水舎
神宮様式の手水舎です。従来の手水舎の四倍程度大きさで、一度に多くのご参拝の方に手水をして戴けるよう配慮しました。
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10月 宇治橋
皆様を籠大神様へとお繋ぎする床しい神橋となりました。ご参拝の折には是非この神橋をお渡りになり、お詣り下さい。
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11月 竹垣・箱庭
隣家との境にありましたブロック塀を竹垣に替え、小さいものですが箱庭を造園しました。
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12月 新由緒版
新由緒板は参道をはさみ手水舎の向かい側に設置しました。屋根は銅板葺きで、総檜造りです。多くの参拝者が足を止め熱心に御由緒を拝読されています。
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12月 参道石灯籠
参道両側の植栽帯に都合八基の石灯籠を設けました。松の木や他の草花ともとけあい、天橋立を想わせる床しい参道となりました。
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12月 木製の大灯籠
透かし塀前左右両側に木製の大灯籠を新設しました。重厚感溢れる木灯籠です。籠大神様へと続く道を照らす大きな光となり、皆様よりご好評を戴いております。
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